November 21, 2009

平岡都さんのバラバラ殺人事件、羊たちの沈黙?

島根県立大の平岡都さんのバラバラ遺体が見つかった事件、
時間の経過ととも捜査がすすみ、猟奇的な色合いが強まってい様子。

見つかった遺体の状態が尋常ではないのだ。
性的異常者によく見られる現象だそうだ。

犯人が食べたとしか思えない跡があるとか。

羊たちの沈黙のレクター博士じゃありませんが、
血抜きをしたり、右腕の関節をはずしたあとがあることから、
犯人はある程度、医学的な知識があるとみられている。

プロファイリングで犯人に迫っているのか?
性的欲望を満たすためのだだの殺人事件ではなさそうだ。

いったいこんな事件を起こす犯人はどんな心理状態なのか?

犯罪捜査の心理学

ke150 at 21:17